健願青汁
健願青汁は、栄養価の高い甘みのある高品質の『秋まきケール』を主原料とした青汁です。
納得のいくケールを収穫できる土壌になるまで5年もの歳月を費やし、農薬や化学肥料を一切使用しない国産ケールを100%採用しています。
そのため、たった2杯で厚生労働省が推奨している1日に必要な350gの野菜を補給することが可能となっています。
高栄養価のケール外葉を使用
健願青汁は、ケールの中で最も栄養価の高い外葉だけを使用しています。
外葉は、一番太陽の光を浴びているため、茎や内葉などの他の部位よりも最も栄養価が高く、高純度な部位となっています。
また、健願青汁のケールは秋まきケールを使用しているため、苦味や臭さもなく、ビタミンやミネラルなどの栄養価が高いうえに、ケール本来の甘みが感じられるところが特徴です。
健願青汁では、1杯あたり160gのケールを使用しており、たった1杯でセロリ1.5本分の食物繊維、牛乳1本分のカルシウム、トマト4個分のビタミンA、ピーマン6個分のビタミンEが摂取できます。
こだわりの製法で栄養を凝縮
健願青汁では、ケールなどの原材料の栄養をそのまま粉末化する『エアジェット粉砕』という加工方法を採用しています。
強力なエア(空気)によって材料同士をぶつけ合い、粉末状に細かく砕いていく方法で、摩擦熱を生じさせずに加工できるメリットがあります。
そのため、熱によって失われやすいケールの栄養を失うことなく、栄養がぎっしり詰まった青汁を作り上げることに成功しています。
その証拠に、健願青汁は、ケールをそのまま絞って作る青汁よりも、便通を促進する食物繊維を36倍も多く含んでいます。
![]() |
⇒健願青汁の公式サイト |



